どうでもいいこと

自由と責任は表裏一体

拘束されている、と感じながら生きてくのはかなりしんどい。

もちろん物理的な話ではなく、時間的なものや空間的なもの、あるいは感覚的なものの話だが。

例えば9時から18時まで平日は毎日働かなければいけない、という当たり前のようで全然当たり前じゃないことを、受け入れることが年々難しくなっている。

一日8時間働いて得られる成果を自分の好きなタイミングで働いて出すことができれば何も問題がない、そういう世界線で生きていたい。

本来そういう思いで歩み出したはずだが、現状あまりそうなっていないと感じてしまう。

多分この環境から抜け出さない限りこうやって反省し続けることになるのだろう。

そう考えたら次のステップへと歩みだす以外の選択肢はないだろうな、と思う。